どうやら私の神経に触れたみたいだね。 戦争大学が民間の資格主義に偏り、戦争を放棄したという私の主張を覆すには、冒頭の一文が挙げられます。 「民間高等教育機関でキャリアの最初の18年間を過ごした学者として、私は国の戦争大学とそれらがアメリカの国防にもたらす価値について独自の視点を持っています。」 怒りの銃声を一度も聞いたことがない学者が、国防について知っていることはすべて本から得られるのに、失敗した現状維持が国防にもたらす価値をどう評価できるのでしょうか? ______________________ (著者は私がペンネームを使うことにも困惑しているようです。 心配しないで、マシュー。すぐに私が誰か分かるわ。) (以下に記事リンク1。)